調乳をいち早く適温にする方法。

調乳をいち早く適温にする方法

調乳用の水の割合を覚えてしまうことがポイントです。
その時に使う水もAmazon定期便。


水は重いし、まず宅配に限りますね。

水は主にミルクを作る時、早く冷ますために使ってます。
初めはミルクをお湯で溶かして、流水で冷ましてたんだけど、夜中とか空腹で目が覚めた時のたろうの泣き声といったら・・・
ご近所に響きわたるんじゃないかとか焦りながらの調乳が私にとってストレスで。
いかに早くたろうぼっちゃまにミルクを差し出せるか、そこが勝負。

そこで赤ちゃん用のお水を使ってます。
何mlのお湯(我が家は電気ポットを調乳用の70度保温設定)に何mlのお水を入れればちょうど良い温度になるか最初は試行錯誤だけど、分かってしまえばあとは簡単。
すぐに適温のミルクが出来上がり。

お水を常温にしておくか冷蔵庫保存しておくか、冷蔵庫の設定温度によっても違いはありますが、我が家は大体お湯(70度)+お水40~50mlで適温に近くなります。
(例)140mlミルクを作る時:70度のお湯100ml+水40ml

あとは外出する時、湯冷ましをわざわざ作っていくのが面倒なので、魔法瓶に熱湯を。
小さいペットボトルにこの子育て対策水を。
それで外出先で上記2つを混ぜてミルクを作ってます。

ペットボトルも最初だけ赤ちゃん用のお水(500ml)を薬局で買ってそのペットボトルを使い回しています。
その時もペットボトルは哺乳瓶消毒に使ってる消毒液に浸けて消毒もできるので、やっぱり私は哺乳瓶消毒は液薬派。

お水はいざという時の備えという意味でもあった方が安心なので定期便にして常に家にあるようにしてます。
子育て対策水2L 6本
2ヶ月に1セットで940円(通常価格の10%割引)

※2017.1月現在、Amazonでの取扱いはないようですが、備忘録として削除せずに記事を残しておきます。

ちなみに粉ミルクも消毒液も水も。
使い始めの日付を油性マジックでフタとかに書いています。
そうするとどのくらいで無くなるのか、どのくらいの頻度でどれくらい必要なのか分かってくるので定期便も微調整しながら設定変更しています。

私なりに価格を比較したところ、この水が一番安く、赤ちゃんも飲める水でした。
楽天はもう少し安かったけど、送料を入れると高くなるのでAmazonのこの水がマル。
調乳をいち早く適温にする方法
ミルクが遅かったら、全力で泣きわめいてやるんだから。

やっぱり私は哺乳瓶消毒は液薬派。
関連記事
哺乳瓶消毒。

スポンサーリンク
レクタングル(大)
スポンサーリンク
レクタングル(大)